厳しい寒さが続く季節となりました。❄️⛄
2026年2月号の「安全運転NEWSマンスリーレポート」では、「路面凍結(アイスバーン)」による事故防止をテーマに取り上げています。
路面凍結は、道路上の水分が凍ることで発生し、見た目では分かりにくい場合も多く、重大事故につながる恐れがあります。
特に橋の上やトンネルの出入口、日陰の道路などは、時間帯に関わらず凍結が発生しやすいため注意が必要です。
本レポートでは、凍結路面の種類や発生しやすい状況、スピードを控える・十分な車間距離を保つ・急操作を避けるといった安全運転のポイントを分かりやすく紹介しています。
冬季の運転を安全に行うため、日々の運転の振り返りとしてぜひご活用ください。

